• 一誠塾 和魂

第二回大東亞皇軍顕彰祭

最終更新: 2019年4月25日

昭和二十年九月二日、日本は建国以来二千六百年以上、永きにわたり一度も夷敵に屈する事なく、独立を護りぬいた、しかし昭和十六年十二月八日、〝開戦やむ無し〟の気運が高まり、御詔勅を承り、大詔報戴日として米英に開戦!我々日本人の生命は基より!アジア諸国を侵略する西洋列強を駆逐し大東亞共栄の建設とその理念に志を一つにして戦われた!!しかし昭和二十年九月二日、米戦艦ミズーリ鑑上にて建国以来始めての降伏文書に調印し本日付で国際法上、終戦となった。しかし殉國七士に対する、復讐裁判は決して許されない!!七人中六人が陸軍、一人は外交官、海軍善玉陸軍悪玉なるGHQの制作に騙されない!!善玉も悪玉も無い!!英霊は英霊!!

本日、馳せ参じる事が出来なかった二人の塾生と同志、諸先輩の分まで顕彰しました。

以下写真三枚。

また大東塾、磯貝先生、献歌の奉納ありがとうございました。 献歌 磯貝正温 降る(くだ)ちゆく世にしあれども三ヶ根の英霊(みたま)まつらす友らゆゆしも すめらぎが英霊(みたま)らのこと忘れるなと、われに賜(た)びたるみこと重しも 足萎えて英霊(みたま)まつりにまいらねど、心は通ふ熱き祈りに 三首、磯貝正温  









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